透明な紙を重ねるイメージで
写真を下に置き、説明や強調を上へ。レイヤーは要素を役割で分ける助けになります。増やしすぎず、直す理由が違うものから分けてみましょう。
背景と説明に違う役割を
変わりにくい資料は背景に、よく直すメモは上に。別の内容を誤って触る可能性を減らせます。ペンを使う前に、選択中のレイヤーを確認しましょう。
見えない内容は順番から確認
追加した文字や線が見えなくても、すぐに作り直さず、画像に隠れていないか、位置や倍率が変わっていないかを確認。画面に合わせてからレイヤー順を見てみましょう。
編集の原本は.artigoで
PNG・JPGの一枚画像から各レイヤーは戻せません。後からメモや色を変えるなら.artigoを保管。大きく直す前には、日付や段階名でコピーを残しましょう。